糸島の美味しいには理由がある知っとうかいな糸島出版予定
神鳴の山雷山
平原王墓神嘗祭
雷山不動池
糸島の海
脊振山系水源
糸島二見ヶ浦

伊都国から糸島へ。



 約2000年前
弥生時代『伊都国』から始まった
日本の農業
先人たちが太陽と山々で作り上げた大自然で作る
光の農業カレンダー

農業に欠かせない
『太陽』
『雷雲」
『水脈』
『土壌』
「地形』
そして『人』
『伊都国』から『糸島』へ
変わる事のないその風土は今も昔も人々を魅了し続ける… 

糸島の美味しいには理由がある

糸島の魅力をご紹介

糸島の王墓

伊都国
平原王墓

平原王墓
10月20日神嘗祭の日の昇る朝日

弥生時代の他の遺跡を圧倒的に凌駕する遺跡

約2000点の出土品は全て国宝

 
三雲南小路王墓

三雲南小路王墓
初代伊都国王と王妃の墓

日本唯一の出土品の雷文鏡

準備中

 
井原鑓溝遺跡

井原鑓溝遺跡
幻の王墓

巴型銅器イラスト

準備中

 

魏志倭人伝

伊都国

魏志倭人伝

糸島は代々王がいたと中国の歴史書『魏志倭人伝』に
記載された日本唯一の国です。
三雲南小路王墓・井原鑓溝遺跡(幻の王墓)・平原王墓の3つの王墓が見つかっています。弥生時代の他の遺跡を凌駕する出土品の数々は必見です。
魏志倭人伝伊都国

日向の女王

 平原王墓

日本神話(日向三代・天孫降臨)と
糸島平原王墓に眠る女王のお仕事

 
 

 光の農業カレンダーとは何か…
銅鏡はどういう種類があって
どのように使われていたのか…
 
日向の女王
やとみん作     

神鳴の山

雷山

農耕に恵みをもたらす神が鳴る山

雷山とはその名のとおり雷の山。
古代より農耕に恵みを与える
神が鳴る山として信仰の対象となった。
伊邪那美・伊邪那岐の陰陽二神は、雷を神格化した神様。


雷山霊山

確かな水源

脊振山系の豊かな恵みの水
雷山川源流

脊振山系 雷山

雷山川源流

準備中

 
井原山源流

脊振山系 井原山

瑞梅寺川源流

準備中

 
白糸の滝

脊振山系 羽金山

白糸の滝

準備中

 

食彩糸島

現代の美味しいもの

糸島の美味しいには理由がある

糸島は伊都国の時代から脊振山系の豊かな恩恵を受けて発展を遂げてきました。
現代でも糸島の本質は農林水産業にあります。豊かな糸島には、様々な食がありますが、
なぜ野菜が美味しいのか。なぜ海産物が美味しいのか。
それは、伊都国の時代から続く糸島の風土に理由がありました。
糸島野菜
糸島野菜
 
天然はまぐり
糸島の海産物 
糸島赤米
糸島の米
 
糸島豚牛
糸島の畜産
 
糸島小麦
糸島の麦 
糸島酪農伊都物語
糸島の酪農

知っとうかいな糸島

2021/8/25発売